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【 半分、青い 】 第4話あらすじ感想

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出典:NHK連続テレビ小説『半分、青い。』

4月5日(木)放送の、

NHK連続テレビ小説ドラマ半分、青い

第1週は「生まれたい

第3話では、

小学校3年生に成長していた鈴愛。

今日はどんな成長を見せてくれるのでしょうか。

それでは、気になる第4話のあらすじと感想をまとめてみたいと思います😃

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第4話、あらすじ

教室での授業中、鈴愛は窓の外を眺めていました。

マイペースな性格のようです^^

仙吉おじいちゃんが初孫に考えたつくしという名前は結局却下になったものの、

食堂の名前にした仙吉おじいちゃん。

食堂「つくしとなりました。

鈴愛は元気にすくすく育ちます。

と、いつのまにか鈴愛に年子の弟が生まれていましたね。

その弟は鈴愛とは正反対の性格の草大。

そして康子おばあちゃんが1年前に亡くなっていました。

ナレーションの声はあの康子おばあちゃんだったのです。

お空の上からみんなを見守ってお話ししていたのです。

ばあちゃんが亡くなって仙吉じいちゃんは塞ぎがちに。

学校から帰ると、じいちゃんの畑のキャベツを片手にの元へ向かう鈴愛

何をしに行ったのかというと、律のピアノを聴きに行ったのでした。

鈴愛が律にリクエストしたのは「ふるさと」

律はピアノを習っていたのですね。

その帰りに鈴愛は和子に止められ、手作りのシフォンケーキをご馳走になります☺️

和子が鈴愛を引き止めたのは、

律が喘息で変わった子だから、鈴愛ちゃんみたいな子がいた方がいいというのです。

仙吉じいちゃんと亡くなった康子おばあちゃんが話すために・・・と糸電話を発案した鈴愛。

発明家を目指している幼馴染律に、鈴愛は相談。

律は永久機関の謎という本を読み、

永久に動き続ける装置をいくつも作っていました。

それを鈴愛に見せながら、

ノーベル賞を取ることが夢だと律は語ります。

そこで律が持ち出したのは糸電話

川を挟んで糸電話をするには人が足りない・・・

そこで律が呼んだのは、教室で鈴愛をバカにした、ぶっちゃんだった。

つづく・・・


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感想

鈴愛がおてんばな女の子だということがわかりました。

お父さんとお母さんに似ている子役ちゃんでしたね💕

元気いっぱいの鈴愛。

いつもどこでも走り回っていました。

でも今回だけでは鈴愛がどういう子なのかまだまだわかりませんね、これから鈴愛の成長を見られるのでゆっくり待ちたいと思います。

おばあちゃんが亡くなったのは残念でした。

そして弟が生まれていたのにもびっくり(笑)

第5話も楽しみですね😃‼️

お読みいただき、ありがとうございます^^

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